冬場のお部屋の湿度はどれくらいいいの?風邪やインフルエンザの予防に

ピラティススタジオ ランプリールの樋口です(^ ^)

1月に入って、手の乾燥とコンタクトの乾きがすごいです!

空気がすごく乾燥しているのを実感します(T ^ T)

そこで、今日は湿度についてサクッと書くことにしました!

 

 

⭐︎インフルエンザ・風邪の予防には、部屋の湿度50〜60度に保つこと

湿度が低いとウィルスは空気中に浮遊できる⇆湿度が高いと、重くなって浮遊できない

 

⭐︎湿度を保つことで、体の粘膜が守られる

乾燥により粘膜の防御機能が低下することで体内にウィルスが侵入しやすくなる。

 

 

湿度が低くなると、肌はカサカサ、目はゴワゴワ、粘膜の機能低下、悪いことだらけですね(๑•ૅㅁ•๑)

・加湿器(お店に行くとカビの生えない加湿器教えてくれます)

・部屋に洗濯物を干す

・湯を沸かす(60%以上になると今度は結露&カビの発生に繋がるのでご注意ください)

・マスクで鼻と喉の粘膜を守る

などで体を守ってください(`・ω・´)♡

 

 

厚生省のホームページを参考にしています。

 

 kaze

 
 
 
 
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